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【11/29開催ウェビナー】医薬マーケティング・メディカル戦略策定のための有用なサポートツール 情報戦略支援AI「WordATLAS」をご紹介

こんな課題がありませんか?
・数多くのアカデミアや研究機関の研究内容や発表内容の分析に時間がかかる
・メディカル・マーケティング戦略策定に参考となる情報が限られる
・競合分析を含むタイムリーな情報分析ができない(市場調査等の手法で情報分析を行っている)
・情報分析やKOL分析を行う際に特定のリージョン(国内・海外など)に限定されてしまう

本セミナーでは、FRONTEO独自の自然言語解析AIエンジン「Concept Encoder」によって、PubMed*に収載された医学論文と執筆者情報を解析・可視化するシステム「WordATLAS」をご紹介します。「WordATLAS」は、基礎研究・臨床研究・臨床試験における共同研究者・協力施設選定や、競合分析を含むメディカル・マーケティング戦略策定のためのサポートツールとして、医学・創薬領域の研究開発の効率化と加速、知の共有の推進を支援します。

 


【開催概要】

◆テーマ:医薬マーケティング・メディカル戦略策定のための有用なサポートツール 情報戦略支援AI「WordATLAS」をご紹介
◆日時:2021年11月29日(月)17:00~17:30
◆こんな方にオススメ!
・製薬企業にお勤めの方
・研究開発者、事業開発部、マーケティング部等の担当部署の方
・AI活用し、業務効率化を実現したい方
 
セミナーの詳細はこちら
 

 
登壇者

髙橋 真人(株式会社FRONTEO 執行役員/ライフサイエンスAI事業本部長)
 
アステラス製薬(旧藤沢薬品)に入社後、営業職(MR)を経て、営業本部にてプロダクトマネジャーに就任。プライマリー領域からスペシャリティー領域(臓器・骨髄移植、自己免疫疾患、希少疾患、呼吸器疾患、アレルギー疾患等)までさまざまな製品の新発売や適応拡大等を経験する。その後、ニュープロダクトプランニングとして、製品の市場性や事業性の評価に携わり、2014年からは移植免疫領域の領域部長として、事業計画の策定や専任組織の設計・運営を経験する。2016年に製薬バイオベンチャーのシンバイオ製薬に入社。マーケティングヘッドとして血液がん事業の立ち上げに携わり、その後同社営業マーケティング本部本部長に就任。血液領域に特化した自社販売(医薬品製造販売業者)体制の構築やデジタルシステムの構築に加え、ライセンスビジネスやアライアンスマネジメントに従事する。
2019年FRONTEOに参画し、世界初の言語解析AIを活用した医療機器開発・上市にむけた事業戦略を立案・指揮。AI技術を活用したドラッグディスカバリ・ドラッグリポジショニングの新規ビジネスモデルを構築。2021年執行役員に就任。AIと医療を融合させたライフサイエンスカンパニーとしてグローバルトップを目指す。 
 

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