Bright!FRONTEO Official Blog

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【5/11開催ウェビナー】ライフサイエンス領域における AIソリューションの最新ラインナップ紹介

ライフサイエンスなどの分野において、AIを利用する取り組みが拡大し、医療現場での実用化に向けた動きが活発になっています。その中で画像やセンサーの数値解析と並んで注目されているのが、会話や論文、問診記録などの自然言語(テキスト情報)をAIで解析する取り組みです。
本ウェビナーでは、弊社の自然言語処理に特化したライフサイエンス領域における最新ラインナップをご紹介いたします。

紹介プロダクト
・Amanogawa: 膨大な論文情報を、一瞬で網羅的かつ視覚的に解析・分析
・Cascade Eye: 膨大な論文情報から、遺伝子や疾患、分子等(ターゲット)のつながりを一瞬にして可視化
・Mekiki:テキスト情報の自動分類や階層化の上効率的に検出。Medra、ICD-10に対応
・Word ATLAS: 世界の研究開発、論文掲載トレンドをマップ上で可視化。KOLの繋がりや研究テーマの変化も解析

お申込み、セミナーの詳細はこちら:https://lifescience.fronteo.com/ba/webinar20220511
 

【開催概要】

◆テーマ:ライフサイエンス領域における AIソリューションの最新ラインナップ紹介

◆日時: 2022年5月11日(水) 17:00~17:30

◆こんな方にオススメ!
・製薬会社にお勤めの皆さま
・日ごろの業務の改善を希望されている皆さま
・新たな価値を模索されている皆さま
・DX推進に関心のある皆さま

◆参加条件:フリーアドレスをご利用の方・弊社の同業者の方、ご所属先が不明な方のお申し込み等はご遠慮いただいております。当日ZOOMにアクセスする際にはお申込時に記載した氏名・メールアドレスをZOOM参加入力欄へ記載をお願いいたします。
 

 
登壇者
 
株式会社FRONTEO ライフサイエンスAI事業本部 医療DXチーム 部長
大角 知也

大学卒業後、自動車業界等からヘルスケア業界へ。2006年にIQVIAに入社後、営業職(MR)を経て、Project Manager、Group Manager、新規事業開発責任者に就任。オンコロジー領域を中心に製薬企業のマーケティング、トレーニング、コンサルティング、メディカル関連のプロジェクトを担当。オンコロジーMRやMSL、看護師(Clinical Educator)等の新規事業の立上げや組織改革に携わる。
2019年より患者サポートプログラムの新規事業開発責任者として患者さん向けの新規サービスを立ち上げる。
2020年に早稲田大学ビジネススクールで経営学修士号(MBA)を取得。在学中に医療用医薬品の臨床開発に関する定量的研究を行い修士論文を執筆。
現在、ライフサイエンスAI事業本部の医療DXチームの責任者に就任。AI活用により、医療課題の解決に挑む。

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