2022.01.06 お知らせ

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【セミナーのご案内】eDiscovery概観とクロスボーダー事案におけるデータプライバシー

Winston & Strawn法律事務所・Sullivan & Cromwell法律事務所 共催

株式会社FRONTEO
代表取締役社長 守本正宏
東京都港区港南2-12-23
(コード番号:2158東証マザーズ)

 株式会社FRONTEOは1月13日、米国の2つの国際的な法律事務所より訴訟支援のスペシャリストを講師に迎え、オンラインセミナー「eDiscovery概観とクロスボーダー事案におけるデータプライバシー」を開催いたします。

 

【セミナー概要】
日時:2022年1月13日(木)9:30~10:30
形式:オンライン開催(Zoom)
プログラム:
 - 日本企業のためのeDiscovery概観
 - 訴訟と調査におけるデータプライバシーの問題
 - パネルディスカッション
 - Q&Aセッション
講師:
 Scott M. Cohen氏(Winston & Strawn LLP)
 Brad Schaffel 氏(Sullivan & Cromwell LLP)
 Vlad Lobatchev(FRONTEO USA エンゲージメントマネジメント&データサイエンスディレクター)
モデレーター:
 田中 志穂(FRONTEO USA ディスカバリーコンサルティングディヴィジョン ヴァイスプレジデント)
言語:英語
定員:500人
参加条件:法律事務所の方・フリーメールアドレスの方のご参加はご遠慮いただいております

 

<詳細・参加お申し込みはこちら>

 

■Scott M. Cohen氏について
Cohen氏は、Winston & Strawn 法律事務所 のE-Discovery & Information Governance担当マネージング・ディレクターです。同事務所の訴訟技術、実務およびクライアントサービス、電子証拠開示業務、文書審査センターのすべての面を監督しています。eディスカバリ、複雑なデータ分析、訴訟準備に重点を置き、複雑な訴訟における証拠開示に関する幅広いトピックについて、同事務所の弁護士やクライアントにアドバイスを行っています。eディスカバリのベストプラクティスや法務コストの管理から、法務組織におけるリーダーシップ開発、パフォーマンス管理、スタッフの指導に至るまで、さまざまなテーマについて頻繁に執筆や講演を行っています。

■Brad Schaffel氏について
Schaffel氏は、Sullivan & Cromwell法律事務所のElectronic Discovery and Litigation Support部署で2017年からマネージャーを務めています。法務分野における様々なプロジェクト管理において30年以上の経験を有しています。現在の担当業務は、保全と訴訟ホールドのプロセスを監督し、クライアントから受け取る機密データを記録・追跡することです。また、チームによる日々のディスカバリーコンサルテーションやプロジェクトマネジメントの監督・管理も担当しています。

<お問合せ先>

株式会社FRONTEO  広報担当

Email: pr_contact@fronteo.com

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